"亡くなってゆく被爆者は、道ばたにうずくまり、横たわって、初めに何と言っていたのか。「兵隊さん、仇を取ってください」と言っていたのだ。原爆投下直後に、呉から広島に救援に入った複数の兵隊が、異口同音に言っていた被爆者の訴えがこれだ。被爆者は、碑文が勝手に言うように、自分たちが過ちを犯し、悪いことをしたから原爆で死ぬことになった、とは思っていなかった。アメリカは、民間人の大量殺戮の為に原爆を落としたのであり、まさにナチスのユダヤ人虐殺と同じ「悪の権化」ではないのか。それを、何か。「日本が誤っていたから正しいアメリカに落とされました」と言わんばかりの碑文は、これこそまさに死者に対する冒涜ではないか。"

広島爆心地の碑文 西村眞悟 | 杜父魚文庫ブログ (via shibata616)

これは本当にそう思う。

(via papalove-mamily-tenjiku)

(Source: itokonnyaku, via shinjihi)

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秋元康がgoogle+で、AKB48の「非」選抜メンバーに贈った言葉が名言すぎる。
これって仕事でも言えるよね。結構刺さったので、残しときます。
(from Azusa Kurihara)
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成功するためには、何が必要か?

………運です。

僕はこの38年間、スターと呼ばれる人たちを見て来ました。
僕も何人もプロデュースして来ました。
そこで見たものは、運です。
どんなに実力があっても、
運がないとスターにはなれないのです。

じゃあ、努力をしていても無駄なのか?
努力は報われないのか?
そんなことはありません。
努力は必要です。
言い方を変えれば、
努力は成功するための最低条件です。

みんな、必死に努力して、
じっと、チャンスの順番を待つしかないのです。
大ベストセラー「もしドラ」を書いた岩崎夏海は、僕について16年後に成功しました。
僕のドライバーをやっている時も、
ずっと、小説を書いていたんですよ。

いつか、必ず、チャンスの順番が来ると信じなさい。
自分の境遇の悪さだけを嘆いていても始まりません。

頑張れとしか言えないんだ。

僕がチャンスを作っているのではありません。
僕からのチャンスを待っている間はだめですね。
「私だって選抜に入れば…」
「私だってドラマに出れば…」
「私だってコマーシャルに出れば…」
それがチャンスだと思っているかもしれませんが、それは違います。

それは、チャンスの出口です。
みんなに見つけて欲しいのは、
チャンスの入り口です。

例えば、松井咲子。
彼女のチャンスの入り口は、
音大に入ったことです。
趣味の域を越えているから、
代々木でコンサートをやった時、
「ポニーテールとシュシュ」を
弾いてもらったのです。
「TEPPEN」にも繋がり、
ぐぐたすで、さらにブレイクした
ということです。

アルバムを出すのは、
チャンスの出口です。
このアルバムを名刺がわりに
どう進むか?です。

選抜も、コマーシャルも、番組も、
僕が一人で決めているわけではありません。
最終決定権は僕にありますが、
いろいろなスタッフの意見を聞きます。
そこに、もっと、いろいろな名前が出て欲しいんですよね。
つまり、松井咲子のような小さな努力や運が見えて来ないんです。

今の自分にできることを考えなさい。

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(via fwadala)

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ABOUT DEATH.
  • 3つ目は、死についての話です
  • 私は17歳の時、こんな感じの言葉を本で読みました。「毎日を人生最後の日だと思って生きてみなさい。そうすればいつかあなたが正しいとわかるはずです。」これには強烈な印象を受けました。それから33年間毎朝私は鏡に映る自分に問いかけてきました。「もし今日が自分の人生最後の日だしたら今日やる予定のことは私は本当にやりたいことだろうか?」それに対する答えが「ノー」の日が何日も続くと私は「何かを変える必要がある」と自覚するわけです。
  • 自分がもうすぐ死ぬ状況を想像することは最も大切な方法です。私は人生で大きな決断をするときに随分と助けられてきました。なぜなら、他人からの期待、自分のプライド、失敗への恐れなど、ほとんど全てのものは…死に直面すれば吹き飛んでしまう程度のもので、そこに残るものだけが本当に大切なことなのです。自分もいつかは死ぬと思っていれば、何か失うのではかないかと危惧する必要はなくなるので、私の知る限りの最善策です。失うものは何もない。思うままに生きてはいけない理由はないのです。
  • 今から1年ほど前、私は癌と診断されました。朝の7時半にスキャンを受けたところ、私のすい臓にクッキリと腫瘍が映っていたんですね。私はその時まで、すい臓が何かも知らなかった。医師たちは私に、これはほぼ確実に治療ができない種類の癌であり、余命は3ヶ月から6ヶ月と言いました。そして家に帰ってやるべきことを済ませるよう助言しました。これは医師の世界では「死」を意味する言葉です。それは、子供たちに伝えた10年分のことを数カ月で済ませておけ、という意味です。それは、家族が心安らかに暮らせるよう全て引継ぎをしておけ、という意味です。それは、さよならを告げる、という意味です。
  • 私はその診断書を一日抱えて過ごしました。そしてその日の夕方に生体検査を受けました。喉から内視鏡を入れ胃から腸に通してすい臓に針を刺して腫瘍の細胞を採取しました。私は鎮静状態でしたので、妻の話によると医師が顕微鏡で細胞を覗くと泣き出したそうです。というのは、すい臓ガンとしては珍しく手術で治せるタイプだと判明したからなんです。こうして手術を受け、ありがたいことに今も元気にです。
  • これは私がもっとも死に近づいた瞬間で、この先何10年かは、これ以上近い経験がないことを願います。こうした経験をしたこともあり、死というのが有用だが単に純粋に知的な概念だった頃よりも、私は多少は確信も持って言えます。
  • 誰も死にたいと思っている人はいません。天国に行きたくても、そこに行くために死にたい人はいません。それでいて、死は誰もが向かう終着点なのです。かつて死を逃れられた人はいない。それはそうあるべきだから。なぜなら「死」は「生」による唯一で最高の発明品だから。「死」は「生」のチェンジエージェントだから。つまり古いものが消え去り、新しいものに道を開ける働きです。いまの時点で、新しいものとは、君たちのことです。でもいつかは、君たちもだんだんと古くなり、消え去るのです。あまりにドラマチックな表現なのですが、それが真実なのです。
  • 君たちが持つ時間は限られている。人の人生に自分の時間を費やすことはありません。誰かが考えた結果に従って生きる必要もないのです。自分の内なる声が雑音に打ち消されないことです。そして、最も重要なことは自分自身の心と直感に素直に従い、勇気を持って行動することです。心や直感というのは、君たちが本当に望んでいる姿を知っているのです。だから、それ以外のことは、全て二の次でも構わないのです。
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スティーブ・ジョブズの感動スピーチ(翻訳)字幕動画 (via rosarosa)

(via edieelee)

"先日も、某有名外資系のショッピングセンター?で
明らかにスタッフにからんで、クレームを通り越して、
「イチャモン」をつけているシーンに遭遇しました。

典型的な「あー言えば、こう言う」のクレーマーで、
ようするに何だかんだ言って「タダにさせてしまおう」という
魂胆が丸見えでした。

商品やサービスのクレームを通り越して、
スタッフ自身のことを「あれもダメ、これもダメ」と攻めまくります。

すると欧州系の支配人が出てきた。
どう対応するのだろう?と観察していると、
出て行け!お前は客じゃない!」
物凄い剣幕で怒りだしました。
(もう顔面が怒りで真っ赤でした)

支配人が出てくれば、あと一押しで「タダになる」と期待していた
ガラの悪いクレーマーは、ビックリ!

そして、
スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」とまで言い放ちます。
結局、クレーマーが逆に謝罪することに。

後に話しを伺うと、
このラインを超えたら客じゃない、というのがある。
ラインまではスタッフに精一杯努力させる。
しかし、それ以上やらせるとスタッフがいじめられて心に深い傷を負う。
そして、この仕事に恐怖を感じるようになってしまう。
それは絶対に避けなければならない。
だから、私たちはこのラインを超えてくるクレーマーがいたら、
その瞬間からスタッフを守るのが義務だ」とのコメント。

客も店を選ぶし、店も客を選ぶ、ということでしょう。"

外資系の支配人のクレーム対応 - レジャーサービス研究所(東京&上海) - 楽天ブログ(Blog) (via katoyuu)
2010-03-26 (via gkojay) (via usaginobike) (via charzred) (via toutiku-m44)

"バイト先のパートさんのひとこと
「若いうちは体の傷は治りが早いけど、心の傷は治りが遅い。
年取ると、それが逆になるんだよね。」

このパートさん、とてもスーパーで働くような人材とは思えない"

何となく自分の心に響いた名言・迷言 (via fyfyfy)

(via motomocomo)

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どのチャンネルつけても、報道番組一色で、オイラはすっかりテレビから遠ざかっちまった。こうなってくると、ホントにお笑い芸人とかバラエティ番組にできることは少ないよ。

地震発生から間もない14日の月曜日に、『世界まる見え!テレビ特捜部』(日本テレビ系)の収録があって、スタジオに客まで入れたんだけど、直前に取り止めたんだ。所(ジョージ)と相談してさ。こんな時に着ぐるみ着てバカやれないよって。とてもじゃないけど笑えないよってさ。

よく「被災地にも笑いを」なんていうヤツがいるけど、今まさに苦しみの渦中にある人を笑いで励まそうなんてのは、戯(ざ)れ言でしかない。しっかりメシが食えて、安らかに眠れる場所があって、人間は初めて心から笑えるんだ。悲しいけど、目の前に死がチラついてる時には、芸術や演芸なんてのはどうだっていいんだよ。

オイラたち芸人にできることがあるとすれば、震災が落ち着いてからだね。悲しみを乗り越えてこれから立ち上がろうって時に、「笑い」が役に立つかもしれない。早く、そんな日がくればいいね。

常々オイラは考えてるんだけど、こういう大変な時に一番大事なのは「想像力」じゃないかって思う。

今回の震災の死者は1万人、もしかしたら2万人を超えてしまうかもしれない。テレビや新聞でも、見出しになるのは死者と行方不明者の数ばっかりだ。だけど、この震災を「2万人が死んだ一つの事件」と考えると、被害者のことをまったく理解できないんだよ。

じゃあ、8万人以上が死んだ中国の四川大地震と比べたらマシだったのか、そんな風に数字でしか考えられなくなっちまう。それは死者への冒瀆だよ。

人の命は、2万分の1でも8万分の1でもない。そうじゃなくて、そこには「1人が死んだ事件が2万件あった」ってことなんだよ。

本来「悲しみ」っていうのはすごく個人的なものだからね。被災地のインタビューを見たって、みんな最初に口をついて出てくるのは「妻が」「子供が」だろ。

一個人にとっては、他人が何万人も死ぬことよりも、自分の子供や身内が一人死ぬことの方がずっと辛いし、深い傷になる。残酷な言い方をすれば、自分の大事な人が生きていれば、10万人死んでも100万人死んでもいいと思ってしまうのが人間なんだよ。

そう考えれば、震災被害の本当の「重み」がわかると思う。2万通りの死に、それぞれ身を引き裂かれる思いを感じている人たちがいて、その悲しみに今も耐えてるんだから。

だから、日本中が重苦しい雰囲気になってしまうのも仕方がないよな。その地震の揺れの大きさと被害も相まって、日本の多くの人たちが現在進行形で身の危険を感じているわけでね。その悲しみと恐怖の「実感」が全国を覆っているんだからさ。

逆にいえば、それは普段日本人がいかに「死」を見て見ぬふりしてきたかという証拠だよ。海の向こうで内戦やテロが起こってどんなに人が死んだって、国内で毎年3万人の自殺者が出ていたって、ほとんどの人は深く考えもしないし、悲しまなかった。「当事者」になって死と恐怖を実感して初めて、心からその重さがわかるんだよ。

それにしても、今回の地震はショックだったね。こんな不安感の中で、普段通り生きるのは大変なことだよ。原発もどうなるかわからないし、政府も何考えてるんだかって体たらくだしさ。政治家や官僚たちにいいたいことは山ほどあるけど、それは次回に置いとくよ。まァとにかく、こんな状況の中で、平常心でいるのは難しい。これを読んでる人たちの中にも、なかなか日頃の仕事が手につかないって人は多いと思うぜ。

それでも、オイラたちは毎日やるべきことを淡々とこなすしかないんだよ。もう、それしかない。

人はいずれ死ぬんだ。それが長いか、短いかでしかない。どんなに長く生きたいと願ったって、そうは生きられやしないんだ。「諦め」とか「覚悟」とまではいわないけど、それを受け入れると、何かが変わっていく気がするんだよ。

オイラはバイク事故(94年)で死を覚悟してから、その前とその後の人生が丸きり変わっちまった。

今でもたまに、「オイラはあの事故で昏睡状態になっちまって、それから後の人生は、夢を見ているだけなんじゃないか」と思うことがある。ハッと気がつくと、病院のベッドの上で寝ているんじゃないかって思ってゾッとすることがよくあるんだ。

そんな儲けもんの人生だから、あとはやりたいことをやってゲラゲラ笑って暮らそうと思うんだ。それはこんな時でも変わらないよ。やりたいことは何だって?バカヤロー、決まってるだろ。最後にもう一本、最高の映画を作ってやろうかってね。

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『言葉の覇者』 ~ビートたけし&苫米地英人を読み解くブログ~   ビートたけし、「被災地に笑いを」なんて戯れ言だ【長文抜粋】 (via katoyuu)

(via toronei)

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773 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2011/03/19(土) 03:20:30.94 ID:BPoyQdW00 [3/3]
結局、枝野が寝ないで会見開いていた以外、何やってたの?ってレベルなんだろ

827 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2011/03/19(土) 03:25:00.29 ID:UbMwWQpbO [1/5]
»773
自民党の何人かと経団連、自衛隊と米軍が
港や空港を直してルートを作った。
色んな企業が工場フル稼働で支援物資を作って
自衛隊機で運びたいのに政府が許可しなかった

858 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2011/03/19(土) 03:28:08.10 ID:EAvuMfhX0 [3/7]
»827
青森への海上ルートを確保したのは自民なんだよ。
青森「民主に連絡つかない。自民頼む」
自民「任せろ」

890 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2011/03/19(土) 03:31:34.05 ID:UbMwWQpbO [2/5]
»858
青森港が使えるって言ってるのにシカトだもんな。
仙台の港も出光が直したし、
空港は米軍が強行着陸して半日で使えるようにした。

色んな奴らが我慢の限界が来て
官邸通さなくなってから一気に流れるようになった

920 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2011/03/19(土) 03:37:14.26 ID:vkp0h Rw0 [10/11]
»890
空港の件は凄まじいよな…あんな状況で着陸決意するって…

957 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2011/03/19(土) 03:43:14.75 ID:UbMwWQpbO [4/5]
»920
米軍はやっぱすごいよね。
情報があるから助けられる命が沢山あるのも知ってるし、原発がやばいのもわかってるしね
上が米軍も自衛隊も命令さえだせば確実に任務こなすんだよな

968 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2011/03/19(土) 03:45:45.95 ID:Fn8W71qZ0 [14/15]
»920
自衛隊でもできる技術はある。
上が決断しないだけ。

978 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2011/03/19(土) 03:47:35.45 ID:UbMwWQpbO [5/5]
»968
自衛隊のトップなのに幕僚長に責任押しつけたしな。



- 丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2: 3/19 大震災2011◆ 政権メルトダウン (via s-hsmt)"

“773 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2011/03/19(土) 03:20:30.94 ID:BPoyQdW00…” (via ntrs)

(via edieelee)

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東北関東大震災仙台市立三条中学校避難所閉鎖事件
2011年
3月11日
震度6強の地震発生。青葉神社の石の大鳥居が倒壊し、秀林寺が半壊するなどの被害が生じる。

3月11日-13日
仙台市立三条中学校の体育館が避難所に指定され、高齢者世帯を中心に避難開始。
町内会により、避難所に避難した被災者用の水と食料が集められる。

3月14日
避難所に避難しない外国人集団が、食料を求めて三条中学校に集合。水と食料が彼らに配られる。

同時に、日本人なのか何人なのか分からない国籍不明の若者たちが、多数避難所に集合。救援用の食料がまずいとクレームを入れる、トマトの皮などの生ゴミを床に吐き捨てる、ストーブの前の高齢者を足でよけて場所を占領する、時計のベルの音がうるさいと怒鳴るなどのトラブルが発生。

15:00頃、電気回復と同時に回線ショートが原因で、旧校舎にてぼや火災発生。鎮火。

高齢者の大部分が若者をおそれて帰宅。

3月15日
避難所の食料と水が枯渇。
避難所としての機能が事実上停止。

避難所の閉鎖。

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東北関東大震災仙台市立三条中学校避難所閉鎖事件 - Google マップ (via fujiyoshisyouta)

(via toronei)

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443 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2011/03/18(金) 18:16:12.34 ID:ziqSP5tF0 [1/2]
震災後まとめ

管・・・米国からの支援を拒否、視察にいって現場対応者が管対応になり後手、自分は原発に詳しいと変な自信

岡田・・・自民からの災害対策要望に 「政府の邪魔をするな」 と一括

笹森・・・元東京電力労働組合委員長&書記長をした過去。電機連合会会長の過去も持つ

辻元・・・阪神大震災の時、自衛隊から食べ物を貰わないで!と意味不明な活動をしていた

れんほー・・・節電を呼びかける一方、18日午前の記者会見で一般家庭3000~4000世帯に相当する野球の試合を歓迎

仙谷・・・震災後すぐにソウルへ。尖閣ビデオ隠蔽の過去を反省することもなく、隠蔽活動に勤しむ。また、政府の責任転嫁か露骨に始まった

三宅・・・アロマの香りを嗅ぎながら被災者の心配をしています と、謎のつぶやき

枝野・・・JR総連、革○問題など国会での追求を地震で回避。仙谷よりマシ、管よりマシということで一部で高
評価

小沢・・・自分の元選挙区である陸前高田などの被害が明確になっている中、6日経ってからHP更新のみ

鳩山・・・あっという間に北海道に逃亡

前原・・・最もナイスなタイミングで辞任した神のような予知能力者

"

丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2: 03/19 大震災2011◆ 『四列目の男』は警察の放水車が懐かしくて (via s-hsmt)

(via appbank)

"
たけしのANNで聞いた。
なんかの災害があると地元の消防団とか、
青年団が超奮起しちゃうんだって。
おれたちの町はおれたちが守るって。
そこへ自衛隊が来ても敵対意識丸出し。
何しに来たんだって感じで凄んでくる。
自衛隊はそういうの慣れっこだからまずは「どうぞどうぞ」とばかりに地元民に任せる。
そうすると1時間もしないうちにボロボロになって満足に動けなくなるんだって。
日ごろ身体を鍛えてる消防団ですら、
で、数時間が経ってもやるべきことの1/5も終わらない。
そこで自衛隊が颯爽と取って代わり、ものの1時間でいとも容易く作業を終えてしまうんだそうだ。
もう、何もかもが違う。
ランクが違う。
で、そういう災害があった翌年というのはその地域ではめちゃくちゃ自衛隊の志願者が増えるんだってさ。
長文失礼。
"

ムズ痒いブログ (via peperon999)

(Source: superlog, via fukumatsu-deactivated20110629-d)